サービスメニューに入る †
入る前に必ずAC電源を取り、バッテリーもある程度充電しておきましょう。
診断メニューから入るやり方とサービスメニューから入るやり方の2種類が確認されています。
診断メニューでは画面左上にDIAG MENU,サービスメニューでは同じ場所にSERVICEと表示されます。
注意 †
本来サービスメニューはユーザーが使うものでないことを認識しましょう。
当然サポート対象外ですし、入った時点で保証が切れるかもしれません。
またこのWikiの情報は完全無保証です。自己責任で利用してください。
入り方 †
抜け方 †
フリーズしてリセットスイッチも効かない状況に陥ったら、完全に動作が停止(Flashへの書き込みや読み出しなど)していることを確認してバッテリーを外してください。装着して電源を入れると通常起動が始まります。
情報 †
サービスメニューを表示した状態でPWRキーで電源を切ってもサービスメニューからは抜けられません。
サービスメニューから抜けて通常起動させると時計がリセットされます(フルリセットがかかったことになる)。
サービスメニュー操作中はバッテリーが充電されません。ただし充電させる方法はあります。